事故を起こしたくないとどんなに願っていても事故は起こってしまう

 

管理人の示談体験

 

ものです。

 

管理人も実は事故を2回起こしています^^;

 

しかし2回とも過失割合0%です!

 

このページでは管理人が体験した示談の話をしようと思います。

 

あれは雨の日でした・・・

 

管理人が赤信号で停車していたところ、

 

後ろから車がつっこんできたのです!(笑)

 

幸い相手も怪我なく、管理人の家族も軽い

 

ムチウチですみました。

 

病院への通院代はもちろん相手から100%請求することに

 

なりますが、ここで相手との示談がこじれました。

 

相手が信号は青だった!と言い出したのです。

 

信号が赤ならば相手の前方不注意で過失割合0%ですが、

 

青信号でこちらが発進していないならこちらの過失もあります。

 

ただし・・・明らかに赤でしたが・・・

 

しかし、相手もなかなか認めてくれません。

 

そんな時うちの家族を救ったのがガソリンスタンドの

 

兄ちゃんでした(笑)

 

ガソリンスタンドの兄ちゃんが偶然車を送り出すところで

 

信号が赤だったのを確認していたのです。

 

これで示談はまとまりました^^

 

この事故で示談において目撃者(第三者)の存在は非常に重要だと

 

思いました。

 

もちろん人名の救助も大切ですが、事故の際は利害に絡まない目撃者

 

を確保することも大切ですよ!!